いこっとの歩み

いこっとのこれから

ぱれっとは、この「ぱれっとの家いこっと」の事業モデルが全国に広がっていくことで今まで以上に障害者の暮らしの選択肢が広がると考えています。この事業がモデルとなり、その地域、その団体に合った、第二、第三の「いこっと」がうまれ、障害の有無に関わらず様々な人が共に地域の中で、当たり前に暮らす社会が広がっていくことを願っています。

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